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ケアンズ旅行〜お土産編
恒例のワイン(笑)
ケアンズ旅行の御報告・最後はお土産編です。
オーストラリアに行ったら必ず大量にワインを購入する我が家。
ケアンズにはマンゴーワインを作ってるワイナリーが1ヶ所ある程度で、街中のボトルショップで購入しました。
今回は我が家にしては少なめです(笑)。
20〜30ドル程度のお手頃ワインばかりですが、オーストラリアワインはコストパフォーマンスが高いと思う。
特に一番右端のワインはホテルで飲むつもりだったので、この中で一番安いワイン(10ドルちょっと位)ですが、フルーティーな香りで美味しいシャルドネでした。
ちなみにシドニー空港のワインショップは品揃えが良いのですが、ケアンズ空港は免税店の片隅にワインコーナーがある程度。
心惹かれるようなワインはあまりありませんでした。
ティムタム
オーストラリアの定番土産TIMTAM。
これは1個ずつ包装されてるタイプなので少し割高。
12個入りで3.69ドルです。
冷やして食べるのがお勧め!

シュレックのチョコクッキー昨年は『チャーリーとチョコレート工場』のウオンカのチョコバーを販売してましたが、今年は『シュレック』のクッキー(2.59ドル)。
これはシュレックのキャラクターがクッキーになって片面にチョコがかかっています。
クッキーが緑色じゃなく普通の色なのが残念(笑)。
顔を見ると美味しくなさそうだけど、TIMTAMと同じメーカーが作ってるので普通に美味しかった。

デインツリーティーケアンズ近郊で作られている紅茶“DAINTREE TEA”。
昨年11月に友人とシドニーへ行った際にオージーの知人から教えてもらいました。
50パック入りで4.49ドル。
サッパリとした後口です。

コーヒー意外とコーヒーが美味しいオーストラリア。
左側はこれまたケアンズ近郊のマリーバで栽培されているコーヒー(7.35ドル)。
コクがあって好きな味です。
右側はアメリカのグロリアジーンズコーヒー。
200gで7.99ドルなので日本で販売してるのに比べて半額くらい?
フレーバーコーヒーが好きなのでバニラやキャラメル、カプチーノを購入。
この時は更に20gのパックがオマケで付いてました。
SWATCHのおまけ チケットホルダー
これはオマケでもらったチケットホルダー。
免税店でSWATCHを購入したら頂きました。
今まで使ってた100円ショップのよりはしっかりした作りなので今後はこっちを使おうかな♪

これにてケアンズ旅行の御報告は終了ですが、時の経つのは早いものであっという間に10月ですよ。
この後に行った熱海の記憶が・・・・(汗)。
ケアンズ | - | -
ケアンズ旅行〜帰国編
ケアンズ空港
ホテルをチェックアウトしてタクシーでケアンズ空港まで。
夫と一緒の旅行では頻繁にタクシーを利用するけど、今回タクシーを使ったのはこの時だけでした。
ケアンズ市内から空港までは近いので18ドルほどで到着。
カンタスのカウンターは列が出来ていたようですが、JALのビジネスカウンターはがらがらでした。
ケアンズ空港のラウンジケアンズ空港内にJALのラウンジはありませんがカンタスラウンジを利用することが出来ます。
ラウンジ内には自由に利用出来るパソコンが2台。
日本の雑誌もそこそこ揃っています。

最後のオーストラリアビールオーストラリアワインも揃っていますが機内のワインのほうがよさそうなので、ここでは最後のオーストラリアビールを頂きます。
そろそろ搭乗開始時間かな〜と思っていたら出発が遅れるアナウンスが流れてきました。
使用機材の到着が遅れたためとかで1時間以上遅れてやっとこ搭乗開始です。

ウエルカムシャンペンウエルカムシャンペンを頂いて出発を待っていたら、機長からの『書類待ちで30分ほど遅れます』とまたまた嘘っぽい(笑)説明。
おつまみのナッツまで配られてシャンペンを何度もお代わりしちゃいました。

いつ出発するの〜そして30分以上経った後には『あと10分で・・』とのアナウンスがあり、その後はミネラルウオーターまで配られました。
この時点でまだまだ出発しないことを確信。
結局1時間以上も待ちぼうけでした。ぶー。

やっと機内食なんだかんだで予定時刻より3時間ほど遅れて出発。
水平飛行に入るとすぐに機内食のサーブです(お腹空いた〜)。
ポロネギのクリームスープにグリーンサラダ、パン。

若鶏の立田揚げとキャベツの炒め物メインの若鶏の立田揚げとキャベツの炒め物。
ライス付きなので和食っぽい。
行きの機内食より美味しく頂けました。

ラムのカツレツ夫チョイスのポークのローズマリー風味カツレツ・野菜のピュレーとレンズ豆添え。

フルーツカスタードタルト 生クリームかけデザートはフルーツカスタードタルト・生クリームかけ。

リフレッシュメントリフレッシュメントのアイスクリーム。
見たことあるな〜と思ったらJALで頂くアイスと同じでした。

2食目はお寿司2食目はサンドイッチorお寿司だったのでお寿司をチョイスしましたが、とっても冷たかった・・・。
ケアンズ | - | -
M Yogo@ケアンズ
M Yogo
ケアンズ最後のディナーは“M Yogo(マチュアヨゴ)”
オーストラリアのトップ50に選ばれた日本人オーナーシェフの創作フレンチレストランです。
元々はゴールドコーストにお店があったようですが、数年前にケアンズにお引越しをされたとのこと。
ピアマーケットプレイス内にあるので、マリーナを眺めながらお食事が楽しめます。
スタッフも日本人の方が半数以上、日本語メニューもあるので安心です。
アミューズコースメニューの内容があまり好みではなかったのでアラカルトでオーダー。
ワインはお気に入りのソービニョンブランをボトルで頂きます。
まずは10種類ほどあるアミューズ(全品A$3.80)の中から私は冷製カキのスープ仕立てとスモークチキンとカリフラワーのムースをチョイス。
フランス語で「喜ばせる」という意味を持つアミューズですが見た目も可愛い♪

超ウマーこの冷製カキのスープ仕立てが激ウマ!
プリプリの牡蠣と冷たいスープとの相性がバツグンです。
夫はこれに自家製スモークサーモンのパイをチョイスしてたけど、これも美味しかった。
今度来ることがあったら1人で4種類は制覇したい!

生牡蠣タスマニア産生牡蠣(A$16.50)。
ソースはお店の方のお勧めで赤ワインヴィネガーソースにしました。
ノロウイルスが流行った後に生牡蠣食べるのって初めてかも?
新鮮でおいちい。

車海老のソテー車海老のソテー・プロバンス風(A$29.50)はシェアして頂きます。
海老好きということもあるけどソースも付け合せのマッシュポテトもウマー。

鴨胸肉のロースト鴨胸肉のロースト・ポルトワインソース(A$29.50)。
こちらも夫とシェア。
野趣溢れる味で食べ応えがありました。
こちらのデザートも美味しいみたいだけど、さすがにお腹いっぱいでギブアップ。
ケアンズ最後の夜にふさわしい素晴らしいディナーでございました♪
ケアンズ | - | -
DONBURI KAMOME@ケアンズ
メニュー
ガイドブックなどでよく紹介されている日本食レストラン「かもめ」の隣に出来た丼専門店“DONBURI KAMOME”。
12:00〜14:00のランチタイムのみオープンしてるお店です。
カウンターの所に15種類の丼メニューが貼り出されていて、お値段もA$4〜12とリーズナブル。
店員さんも全員日本人のようでした。
フリーのお茶とお味噌汁
先に支払いを済ませてセルフサービスのお茶とお味噌汁を頂きます。

カレーライス私チョイスのカレーライス。
お値段なんとA$4.50でかなり大盛り!
これは普通に美味しかった。


カツ丼夫チョイスのカツ丼(A$6.00)。
こちらもかなり大盛りです。
まずカツがジューシーで一緒に煮てある玉ねぎも甘い。
またライスも美味しいので日本で食べてるのと同じくらいか、もっと上位ランクに入るかも?
夫も『ケアンズでこんな美味しいカツ丼が食べられると思わなかったよー』と嬉しそうです。

テラスで頂きます観光客は当然ながらケアンズに長く滞在している人にとってはありがたい存在だと思う。
こういう良心的なお店には頑張って欲しいけど、我が家がいた間にお客さんが数組だけだったのが少し気がかり。
またケアンズに来たら絶対寄らせてもらいます♪
ケアンズ | - | -
KOH-YA@ケアンズ
KOH-YAケアンズ駅に到着したのは5:15PM頃。
駅に隣接するスーパーでお買い物をしていたらそろそろ夕食の時間。
やっぱ今日も日本風なものが食べたいね〜と向かった先はショップやレストランが入っている“Orchid Plaza”の2階。
“KOH-YA”こう家焼肉レストラン、日本式の焼肉屋さんです。

サラダがうまいオープンしてすぐの時間帯だったのでまだガラガラ。
店員さんも全員日本人だし海外にいるとは思えない雰囲気です。
まずは日本風のサラダが食べたかったのでアボガド&グリーンミックスサラダ(A$8.60)をオーダー。
こういう普通のサラダが食べたかったのよ〜♪

牛フィレ牛フィレ(A$15.80)。
一人前は150gです。

中落ちカルビ中落ちカルビ(A$13.60)。
あまりお腹が空いてなかったのでお肉はこれだけにしました。

炭火で焼きますテーブルの上に七輪がセットされるので、焼き焼きして頂きます。
タレもアッサリしてるので食べやすい。


クッパ〆はクッパ(A$8.40)。
これらにケアンズでは珍しい生ビール(A$6.00)2杯でトータル約60ドルだったのを10%割引クーポン(飲み物除く)でA$55.76。
我が家が出る頃には日本人のお客さんでお店は満席になっていました。
海外でこういう普通の焼肉屋さんがあるのってありがたい!
ケアンズ | - | -
キュランダ鉄道のゴールドクラス
帰りはゴールドクラス
キュランダ高原列車の帰りはゴールドクラスに搭乗。
いちおうチケットにはシート番号の記載がありますが好きなシートに座ってよいとのこと。
通路を挟んで2ー1の向かい合わせのシートが並んでいます。
どの程度のお客さんが乗られるか分からなかったので、とりあえず2人向かい合わせのシートを確保しましたが実際には満席でなくお隣が空いてるシートもありました。
ひょっとしたら相席にならないよう余裕を持って販売してるのかも?
綺麗なアテンダントさん列車が発車すると綺麗なアテンダントさんがドリンクの希望を聞きにいらっしゃいました。
飛行機のビジネスクラス?に乗ってるような雰囲気です。

まずはシャンペンまずはシャンペンをオーダー。
マカダミアナッツのおつまみ付きです。
さすがに動く列車内なので、このグラスは樹脂製でした。

チーズ&ドライフルーツの盛り合わせお代わりは白ワインをオーダー。
この時にチーズ&ドライフルーツの盛り合わせも一緒にサーブされます。
若い頃はチーズそのものが苦手でしたが、最近はとろけるチーズやカマンベールは大好き。
私も大人になったわ〜(笑)。
でもブルーチーズのような匂いのキツイのはまだ苦手です。

一般車両とはまた違う雰囲気行きの車両では他のお客さんとのふれあいもありましたが、帰りはそれぞれがのんびり景色などを楽しむ感じです。

楽しかった〜同じ1時間45分間の旅でしたが、お酒を飲んでいたらあっと言う間にケアンズに到着。
ちょっとリッチなひとときを過ごせました。
ケアンズ | - | -
キュランダ散策
キュランダでの1コマ
キュランダはかつて木材を運ぶ拠点として栄え、人口わずか700人程度でありながら、グレートバリアリーフなどと並んでの観光スポットの一つ。
駅から降りてしばし歩くとキュランダマーケットとヘリテージマーケットがあり、たくさんのショップが並んでいます(キュランダマーケットは水・木・金・日曜のみオープン)。
似顔絵書きってなんだか懐かしい〜。
German Tucker
まずは腹ごしらえ!
“German Tucker”はキュランダで評判のホットドッグ屋さん。
カンガルーにエミュー、ワニなど珍しいソーセージもあります。


ここでもビール一応スモールサイズのビール(笑)。
これってドイツのビールだったのかな?

ホットドッグがめちゃウマー冒険をしない我が家がチョイスしたのは、チーズ入りのビーフスモークソーセージのホットドッグ(A$5)。
パンはやや固めなんだけど、このソーセージとの相性がGood!
これ1本で結構お腹いっぱいになりました。

ギターの演奏中マーケット内にはコアラガーデンやバードワールド、バタフライ・サンクチュアリなどの施設がありますが、既に動物園に行っているのでここらは素通り(入場料も必要だし・・笑)。
しばし演奏に耳を傾けます。

お店はいっぱいだけど・・・お店はいっぱいなんだけど、コレ!というものはなかなか見当たらない。
夫はブーメランを欲しそうだったけどね(何処で飛ばすんだ〜)。


HOMEMADE TROPICAL FRUIT ICECREAMケアンズに来たら絶対!と評判のアイスクリームショップ
“HOMEMADE TROPICAL FRUIT ICECREAM”。
フレーバーはバニラ・マカデミアナッツ・ラム&レーズンなどの定番ものもあるけれど、お勧めは店名の通りフルーツを使ったアイス。
材料はすべてケアンズ近郊で取れたものを使っているとの事です。
ここの名物おじさんも楽しみにしていたのですがこの日はお休み。残念〜。


マンゴーアイスシングルコーン(A$3.50)。
マンゴーをチョイスしましたが着色料や添加物が入ってないので淡い色。
手作りっぽい自然な味で後味もよかったです。


お気に入りのショット私のお気に入りショット。
年を重ねても仲良しのご夫婦って絵になりますよね。

森林浴♪キュランダ駅からヴィレッジの反対側に向かうと川を発見。
ここではリバークルーズも行われていました。
騒々しいマーケットより鳥のさえずりを聞きながらのんびり森林浴するほうが心地よかったです♪
ケアンズ | - | -
キュランダ鉄道
Cairns Central station
ケアンズ旅行のイベント第3弾はKuranda Scenic Railway キュランダ高原列車の旅。
当初はオプショナルツアーを利用しようと思いましたが色々チェックしていると、ワンランク上のサービスを受けられるゴールドクラスが昨年新設されたらしい。
これは是非乗ってみなくっちゃ!と直接キュランダ鉄道のサイトより予約。
我が家の希望は帰りのみゴールドクラスだったので、予約時にその旨を質問したらすぐにお返事を頂けました。
通常料金だと
片道A$39 往復A$56
ゴールドクラスだと
片道A$82 往復A$142
我が家のように片道だけゴールドクラスにアップだと往復A$56にアップグレード料金としてA$43追加。
2名でA$198でした。
当日は直接Cairns Central stationへ。
キュランダ行きの電車platform 2の切符売り場でまずはチケット購入。
予約番号を伝えると窓口の方から流暢な日本語で案内。
9:30出発の電車でしたが9:10頃には電車がプラットフォームに入ってきました。

フレッシュウオーター駅ケアンズ駅では空席が目立っていたのですが、隣駅のフレッシュウオーター駅からたくさんの人が乗車。
我が家のお隣に座った方は夫婦で乗車されたのですが、座席が離れ離れになってしまったみたいでした。

1列に3人がけ車内は3人がけのシートが向かい合う形。
前に座っていた家族(あとで分かったけどカナダから来た両親&息子)のお父さんが、出発前からなんだかそわそわ。
電車が出発するといきなり奇声!をあげています。
どうやら鉄道オタらしい(笑)。

世界の車窓から〜中ほどにあるグリーンの車両がゴールドクラスになります。
車内ではビデオで見所の説明などもあり見所に近づくとゆっくりゆっくり通過していきます。
前に座っていたカナダ親父は、じっと座っていられないらしく、ずっ〜と電車内をウロウロしていた模様(笑)。
お隣に座られた方はオ−ストラリア・パースからいらしたようで日本にも遊びに来たことがあるそう。
しばしカタコト英語でお喋りを楽しみました(真ん中に挟まれた夫は頷くだけでしたけど・・・)。

バロンフォール駅キュランダの手前の『バロンフォール駅』で10分ほど停車します。

滝はいまいち展望台から雄大なバロン滝を望める・・・との事でしたが、この時期は乾季のせいかまったくと言っていいほど迫力がありませんでした(汗)。
5分前には汽笛が鳴り再度電車に乗り込みますが乗り遅れる人っているのかな〜?
ここからキュランダ駅まではあっと言う間に到着♪
ケアンズ | - | -
がんばらんば&Cafe China@ケアンズ
がんばらんば
パームコーブ滞在中は日本食に飢えてたので、いくつかの候補の中から昨年11月にオープンしたばかりの『がんばらんば』へ。
あの一風堂天神本店の3代目がプロデュースしたラーメン屋さんです。
カウンター席は10席程、テーブル席もいくつかあります。
ちょうどお昼時だったので我が家が入った時はカウンター席しか空いてませんでした。
メニュー
↑がメニュー。
ランチタイムにはお得なセットメニューがありラーメン+餃子でA$9.60、更に白ご飯を追加でA$10.80。
日本とあんまり変わらない値段設定ですね。
ラーメンは博多とんこつ・博多金玉・博多黒玉・醤油・塩からチョイスすることが出来ますが、気になったメニューがあったのでメニューを指差し『これってどんなラーメンですか?』と質問。
『キンタ●はニンニクが入ってクロタマは焦がしニンニク油が入ってます〜』とまだお若い娘さんがサラリと説明して下さいました。
博多とんこつラーメン
で、結局ノーマルの博多とんこつラーメンをチョイス(笑)。
麺の固さも選ぶことが出来ますが、とりあえず普通でオーダー。
ケアンズで食べてる事を考えれば、まあまあ許せるお味です。


ランチセットの餃子ランチセットの餃子は5個。
ちょっと見は博多風一口餃子ですが、これはちょっと口に合わなかった・・・。

からし高菜テーブルには博多のラーメン屋さん同様にからし高菜が鎮座しています。
夫は白ご飯付きのセットにしたのですが、ご飯はちゃんとしてる。
からし高菜ごはんが一番美味しかったかも。

カフェチャイナ夕食前にラウンジでつまんだので軽めの夕食にしようとリーフホテルカジノ内にある“食通天Cafe China(カフェチャイナ)”へ。
本店のほうは本格中華が頂けますが、こちらの支店はヌードルバー。
カウンターでオーダー&支払いをして番号札をもらう形です。

チャーシュー丼?夫チョイスの丼。
名前は失念しましたがライスに味の付いたお肉や野菜、目玉焼きがのったもの。
甘い味付けで中華というよりは東南アジアっぽい。


シーフードヌードル私チョイスのシーフードヌードル。パクチーが入ってたので避けて頂きました(汗)。
ムール貝や海老などのシーフードに野菜がたっぷりで、見た目よりも味は濃いけど普通に食べられます。
お昼に食べたラーメンより胃もたれしない感じで好きかな。
ケアンズ | - | -
ケアンズをぶらぶら
たくさんのクルーザーが停泊しています
人口約10万人の観光地ケアンズ。
ケアンズには今回で3回目ですが、今まではパームコーブだけの滞在だったので市内に滞在するのは今回が初めて。
ケアンズ中心部は歩いてぐるっと回れるくらいの小さな街なので、まずはちょっとぶらぶら。
ケアンズ市内には干潟のみ・・・グレートバリアリーフへの船は桟橋からたくさん出ていますが、ケアンズ市内にビーチはありません。
あるのは干潟のみ(汗)。
ここにビーチがあれば観光客がもっと増えると思うんだけどね〜。


新しい施設が出来ましたそんなケアンズですが観光客誘致のため?に人工ビーチを作っちゃいました!
ヒルトンから5分ほどの場所にある“エスプラネードラグーン”は野鳥が多いケアンズの自然環境に配慮して作ったそう。
しかも利用料は無料。
なんて太っ腹〜!!
もちろんトイレ・更衣室、シャワー・コインロッカーそして売店などもあります。

エスプラネードラグーンずんずん進むと大きなプールが広がっています。
ウッドデッキの辺りには日差しを遮る場所がないせいか、みなさん思いっきり日焼け中。
オーストラリアの紫外線は日本の5倍じゃなかったっけ?
大丈夫なのかな〜。

砂浜もありますこれが人工ビーチ♪
水はとっても綺麗なので海で泳ぐより安心な感じ。


かなり大きなプールです我が家は入りませんでしたが、ちょっとだけ足をつけてみたらヒャッコイ!
深さは様々なので大人から子供まで楽しめます。
また身障者用スロープもあるようです。


バーベキュー施設もありますプールに隣接している芝生にはバーベキュー施設もあるので、バーベキューを楽しんだり読書をしたりと思い思いのスタイルでのんびり過ごす事が出来ます。
ただしオーストラリア(ケアンズ?)では焼いたら移動して別の場所で食べるのがルールらしい。たしかにそのほうがたくさんの人が利用出来るもんね。
でもこ〜んなお天気の日でも利用者が多くないのが不思議。
昼間はみんな遠くへお出かけしてるのかしら?
ケアンズ | - | -
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