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福華大飯店@台北
台北で利用したホテルは台北福華大飯店(Howard Plaza Hotel Taipei)。
今回はホテルのサイトからデラックススィートのお部屋を予約。
こちらのホテルはスィートルームの部屋数が多いのでスィートと言ってもリーズナブルな料金で滞在出来ます。
当初は改装したばかりのシェラトンを考えていたのですが、この時期シェラトンの一番安いお部屋よりもここのスィートルームのほうが安かったくらい。
空港からのシャトルバスもホテルの前に停車するので便利です。
リビングルームネットはリビング&ベッドルームどちらでも出来ます
スーツケースを引っ張ってフロントへ行くと『スィートの予約なので4階のラウンジでチェックインして下さい』との案内。
4階のローズウッドクラブのフロントでチェックイン。
ここでキーを受け取って自分で荷物を持ってお部屋へ(スィートのゲストでも荷物は運んでくれないみたい・・)。

お部屋はスィートだけあってさすがに広い!
ベッドは希望通りのツインだったし、バスルームにはあひるちゃんがお出迎え。
リビングルームにも洗面所&トイレが設けられているので、朝は別々に使えるのが便利です。
ただし新しいホテルに比べると老朽化してる部分も垣間見れる感じではあります。
ベッドルームベッドルーム
バスルームTake me home!
スィートのゲストの特典として
花梨軒で無料の朝食(7:00am〜10:00 am)
アイロンかけ(一着)、靴磨き
客室内FAX、市内電話の無料利用
4Fローズウッドラウンジ専属のビジネスセンターでセクレタリサービス
会議室設備の2時間無料利用
客室内ADSLインターネット回線無料利用
コーヒー&デザート(10:00 am〜10:00pm)
アルコール類&スナック(5:30 pm〜7:00 pm)
が利用できます。
ウエルカムフルーツローズウッドラウンジ
美味しい物の宝庫の台北でラウンジを利用する機会は他の都市よりは少なかったけど、日本人より西洋人のほうが多く利用してた。
ラウンジのスタッフは100%英語での対応でしたが、コンシェルジェさんやドアマンは少し日本語の出来る方もいらっしゃいます。
我が家はタクシー利用が多かったのですが、スタッフにここに行きたいと地図や住所を見せれば的確にドライバーさんに伝えてくれるので、目的地にすんなり到着することが出来ました(おかげで台北の地理は全然頭に入らなかったけど)。
空港行きのホテルリムジンに乗り込む時には『また戻ってきて!また会いましょう!』と優しい笑顔で握手。
最後にじーんときたホテルでした♪
台北 | - | -
五條・タン皮小籠包@台北
五條・タン皮小籠包日本語のメニューもあります
台北での最後の食事は『五條・タン皮小籠包』。
飛行機の時間があるのでホテルからタクシーで向かいました。
タクシーを降りてお店を見た時は、あまりにもローカルな雰囲気で少し引いてしまいましたが、まあこれも経験とお邪魔しました。

庶民的なお店と言っても日本語メニューはあるし、こちらのおばちゃんがほんの少し日本が出来るので安心して注文出来ます。
このお店で特筆すべきはお値段の安さ!
小籠包は60元、約220円で頂けます。
今回は他に海老焼売40元、食べたかった蒸し餃子はまだ出来てなかったので海老小籠包100元にしました。
海老焼売小籠包は60元
こちらの小籠包は味がうすく特に感動する味では無かったけど、お値段を考えるとまあまあ。
海老小籠包より普通の小籠包のほうがまだ美味しいかな。
台北ナビのクーポンを渡したら蒸したキャベツにニンニク風味のソースがかかった小皿を頂きましたがこれは箸休めにいい感じでした。
そしてここでも台湾ビール!
35元と安いのは嬉しいけどコップが紙コップだったのがビックリ。
急いで飲まないと染み出してきそうでした(汗)。
ビールを頼んだら紙コップだった(汗)クーポンで貰った小皿
お会計をお願いすると、こちらのおばちゃんは計算が苦手そう。
なんども(何故か暗算)計算して、お店のおじちゃんに確認してた。
トータルで235元(約870円)は間違い無かったですよん!
この日は日本人の観光客以外にご近所さんがテイクアウトしにきていました。
私がお店の写真を撮ってたら、お店のおじちゃんが嬉しそう。
おじちゃんの写真撮ってもいい?とカメラを向けると、ニッコリ笑顔で応えてくれました。
台湾の方の笑顔がとっても優しく感じるのはどうしてかな?
台湾の雑誌でも紹介されているようです嬉しそうなお父さん
台北 | - | -
AoBa@台北
台北2日目のディナーは台湾料理の名店「青葉」が40周年記念で2004年の4月にオープンした『AoBa』。
店内は暗めでシックな雰囲気。
台湾料理のお店というと庶民的なイメージがありますが洗練された内装です。
最初はアラカルトでお願いしようと思いましたが、二人用のコースの中に私が食べたかった料理が含まれていたのでこ今回はコースを注文しました。
ちなみにこのお店には日本酒バー?と思うほど日本酒が充実しています。わざわざ台北で日本酒?という気もしますが、台北在住の日本人にはありがたいかも。
中華風海鮮サラダ豚の角煮
からすみチャーハン海老と松の実炒め
2人用メニューは
中華風海鮮サラダ・豚の角煮・からすみチャーハン・海老と松の実炒め・沸跳びスープ・杏仁豆腐。
台湾創作料理という感じで、我が家的には少し味付けが濃かったけど全体的に上品で美味しいです。
豚の角煮に添えられたパクチーだけは余計だったけど(汗)。
この中で一番食べてみたかったのが「坊さんが飛んで来るほどに美味いスープ」からこんな名前がついたと言われている沸跳びスープ(佛跳牆)。具はナマコ、アワビ、クリ、紫芋、豚のアキレス腱、豚足を鶏スープをベースに煮込んだ豪華なうえに手の込んだスープです。
見た目グロイ感じのものもあるので一瞬引く感じですが、体には良さそうな味でした。
沸跳びスープデザートの杏仁豆腐
デザートの杏仁豆腐を頂いたら、もうお腹がはちきれそう!
でもコースにしたおかげで色んな味が楽しめてよかったかな。
今回のお会計はビール2本を加えて2,145元。
こんなに食べて二人で約8千円だからリーズナブル!
台北が初めての(我が家のような)日本人でも安心して利用出来るお店でした。
帰る頃にはたくさんの人が待っていました
台北 | - | -
新純香@台北
新純香茶器が飾ってあります
お出かけ前から楽しみにしていたお茶屋さんの『新純香』。
こちらでは色々なお茶の試飲をさせてくださるので中国茶初心者にも安心とのこと。
ゴールデンウィークという事もあり店内は平日の夕方にもかかわらずお客さんで大盛況!
店内はたくさんの茶器と茶葉でワクワクします♪

まずはお茶のメニューから飲みたいお茶を選んでいきます。
試飲の順番としては龍井や文山包種茶のような軽いお茶から始めて、東方美人のような発酵度の高いお茶を最後に飲むほうがいいらしい。
日本語の上手なお嬢さんが蓋椀を使ってお茶を淹れて下さいます。
日本語の得意なお姉さんが淹れてくれます美味しいお茶をいっぱい頂きました
まずは文山包種茶をチョイス。
緑茶に近い感じの爽やかなお茶で美味しい!
上海で購入した金萓茶が美味しかったので淹れてもらいましたが、ここのはあまり感動がなかった。
四季春や高級茶葉の梨山などを頂いて、途中から若者のカップルと合席になりました。
東方美人はランクの違うお茶を2種類頂いたけど、お高いほうが美味しいのがよく分かる。
ちなみに試飲の度に新しいお茶のパックの封を切って淹れて下さいます。なんて太っ腹なんでしょう!
お茶請けが美味しい!お客さんが途切れません
こちらでは試飲にもかかわらずお茶請けが豊富なのが嬉しい。
茶梅やパイナップルケーキはもちろん椎茸チップや舞茸チップがめちゃイケル!
結局、文山包種と四季春、そして東方美人をお買い上げ。
急須やお茶請け等も購入。
トータルで3,100元でしたが、台北ナビのクーポンで5%引き。
サービスで手作りの紅茶クッキーと茶匙を頂いたので、すっかりこのお店が気に入ってしまいました。
これからも中国茶を買いに台北に行かなくっちゃ!
台北 | - | -
ice monster 冰館@台北
ここも行列です番号がふってあるので便利です
鼎泰豊でランチ後、向かった先は『ice monster 冰館(ビングァン)』。台湾では知らない人はいないというくらい有名なかき氷屋さんです。
鼎泰豊から2分ほどの場所にあるので食後のデザートにピッタリ!
ここも行列が出来てたけど鼎泰豊に比べたら楽勝!
並んでるとかき氷が飛び散ってるのか少し涼しげ。
店頭には商品の写真があり番号がふってあるので注文も簡単です。
目の前で作ってくれますかき氷の記念写真を撮ってる人もいっぱいです
チョイスしたのはモチロン一番人気のマンゴーかき氷150元(約550円)。4〜10月の限定商品です。
写真だとピンとこないかもしれませんがメッチャ大きい。店頭には予備のスプーンが置いてあるので夫と二人で1個をシェアします。
まだマンゴーが出始たばかりで、あんまり甘くないかな〜と心配しましたが十分に甘くて美味しいよ〜♪
マンゴーかき氷の上には練乳と特製シロップそしてマンゴーアイス。
マンゴーアイスと一緒に食べるとマンゴーの甘酸っぱさが口の中に広がって清涼感満点。
かき氷のアロマテラピーや〜♪(by彦麿呂風)
マンゴーテンコ盛り!
周りを見渡してもほとんどの人がマンゴーかマンゴー&イチゴ&キウィの3点盛りのかき氷を食べています。
ちなみにこちらのお店ではマンゴーを仕入れた後、すべての甘さをチェックして一番甘いものをかき氷の上に乗せる果肉用に、他はシロップ用にしているそうです。
マンゴーアイスも新鮮なマンゴーで作られてるとの事で納得。
このかき氷を食べる為にまた台北に行かなくっちゃ!
台北 | - | -
鼎泰豊@台北
台北2日目のランチは世界的に有名な“鼎泰豊”本店。
高い割りに大したことないorやっぱり美味しい!など賛否両論ありますが、やっぱり台北に来たら鼎泰豊に行っておかないとね〜。
お店に到着したのは11:30頃。がっ!既にお店の前には黒山の人だかりです(ゴールデンウィークだから?)。
お店の前のスタッフに人数を告げて番号の記載された伝票と日本語メニューを受け取ります。
この時点で我が家は20番目でした。冷や汗
鼎泰豊の前は人だかり電光掲示板で呼び出しがあります
夫とメニューを見ながら伝票に食べたいものをチェックして待っていると、しばらくして店員さんが伝票だけ先に持っていかれました。
しかし店頭にある電光掲示板を見ていてもなかなか順番が進まない。
どうやらツアーの団体さんが大量に押し寄せているらしく、個人のお客さんのほうは後回しっぽい。
ただ順番に列を作って並ぶわけではないので、しばらくアチコチをうろうろしたりしながら時間をつぶしました。本場の小籠包♪
やっと我が家が呼ばれたのが1時間後。汗汗
3階の4人がけのテーブルに案内されました。合席じゃなくてホッ!
我が家がテーブルに着くと小籠包の美味しい食べ方の説明書を店員さんが持ってこられました。
まずは台湾ビールで乾杯♪
ほどなく注文した小籠包170元、陽春麺(タンメン)50元、海老炒飯150元、がやってきました。
湯気のたった小籠包は見るからに美味しそう〜♪
まずは味を確認する為に何もつけずに小籠包をパクリッ!
口の中を火傷するほどアツアツではないけど、猫舌の私にちょうど良いくらいの熱さ。これだけでも十分美味しいけど黒酢と醤油に生姜の千切りを併せて食べると何個でも食べられそう!
タンメンは日本だと野菜がたくさん入った麺だけど、こちらは具のまったく入ってない麺のことらしい。スープ代わりにちょうどいいです。
皮はうす〜い陽春麺(タンメン)
我が家でヒットだったのが海老炒飯。
黄金色に輝いて海老が信じられないくらい大量に入っています。
海老好きにはたまらない一品♪
これらを食べ終わった頃に店員さんが伝票をチェックして『デザートを持ってきますね』と声をかけてくれました。
あんまんとゴマまん(各35元)を注文していたのですが、この調子だとまとめて持ってこられるかと思ったら、ちゃんと最後にアツアツを持ってきてくれたのは嬉しい(日本なら当たり前なんだけどね)。
あんまんも美味しいけど、特にゴマまんの餡が香ばしい!
皮もふかふかですっごく美味しかった!
海老炒飯マジウマ!デザートのあんまんとゴマまん
今回のお会計はトータルで540元。日本円にすると約2,000円だから、日本人の感覚からすると安いわよね。
店員さんもキビキビしてるし、お化粧室の前で並んでたら『コッチコッチ』と店員さんが従業員用らしいお化粧室に案内してくれた。
一瞬心配したけどウォシュレット付きの綺麗なお化粧室。
手を洗うのはココと身振り手振りで説明してくれる態度も好感が持てました。
実は横浜高島屋の支店で食べた時は全然だったのであまり期待してなかったんだけど、やっぱり本場は美味しい。
日本人が安心して利用出来る小籠包屋さんという雰囲気でした。
台北 | - | -
廣東客家小館@台北
台北に到着後、ホテルでしばらく休んだ後に向かった先は“廣東客家小館”。
ネットで見つけて美味しそうだったので行ってみたかったのよね。
まだ台北の地理が分からなかったけど雰囲気を掴むために地下鉄で移動。
台北駅で降りてから、たぶんコッチの方角・・・と探すけど、最初全然違う方面を見ていたのでなかなか見つからない。
やっとお店のある華陰街にたどり着くも、お店の看板を見逃してかなり先まで通り過ぎてしまったり。
この時点で夫は最高に不機嫌になってしまった・・・。
通り過ぎてしまった・・・
このお店は夜は17:30〜オープンだったみたいで、到着した時は開店10分前。でも日本語の出来る奥さんが『いいですよー。』と笑顔で対応してくれました。
メニューは中国語オンリーだけど、この奥さんが日本語で説明してくれるので安心です。
時間が早いせいかお客さんは我が家だけ。
奥さん以外に店員さんが2人いるのですが、近くに立って暇そうにコチラをみたりお喋りしたりしてるので少し写真が撮りづらいな〜(でも撮るけど・・笑)。
まずは台湾ビール♪牛肉と大根の煮物に青菜炒め
一気に注文したものが運ばれてきました。
注文しなかったライスも運ばれてきましたが、これってサービス?
本当は豆苗の炒め物が食べたかったけど、この日は無いとのことで青菜炒めに。かなりニンニクを使っていますが美味しいです。
牛肉と大根の煮物は香辛料が効いてるので見た目よりピリッとしてる。
コッチはご飯のおかずって感じ。
海老とトマトの炒め物卵スープ美味しい!
海老とトマトの炒め物はぷりっとした海老とトマトの酸味が合う。
卵スープはすっごく優しい味で夫も私も気に入りました。

奥さんから『台北には何日いるの?』と聞かれたので3日間と答えると『短いわ〜』と笑われました。
今回のお会計はトータル680元。約2,500円でお腹いっぱいです。
夫からは『いきなりこんなディープな所に連れてきて・・』と文句を言われちゃったけどね・・。汗汗
お客さんは我が家だけ・・
台北 | - | -
台北からただいま!
恐ろしい数のバイク
昨夜はヒルトン成田に宿泊。
今日はヒルトン東京ベイに滞在して、明日自宅へ戻る予定だったけど諸事情により東京ベイはドタキャン。悲しい
1日早く自宅に戻ってきました。

今回の滞在で一番ビックリしたのが台北市内のバイクの多さ。
特に夕方のラッシュ時は車よりも多いんじゃない?と思うくらい。
また何度かタクシーを利用しましたが運転も荒いうえにバイクがスレスレにすり抜けていくので怖くてしょうがない。
運転好きな夫でさえ『台北では運転出来ないな〜』と言うほど。
みんなF1レーサーになれそうな感じです(笑)。
でも食べ物は美味しくて口に合わないものは全然無かった(臭豆腐は食べなかったけど)。

そして一番心に残ったのは台北の人たちの笑顔。
刀削麺のお店の前を通った時に削るところが見たいな〜と覗いたら、休んでたおじさんが削り始めてくれ手まで振ってくれたり、最後に入った庶民的な小籠包屋さんで写真を撮ってたら、ここのおじさんも嬉しそうにしてた。
ホテルを去るときに『また戻ってきて!また会いましょう!』と送り出してくれたドアマンのニッコリ笑顔も忘れられません。
たった2泊の台北だったので見足りないもの食べ足りないものがまだまだいっぱい。
次にお出かけ出来るのはいつかな〜??
台北 | - | -
夜市は楽しい♪
屋台がたくさん!
昨夜は念願の夜市へ出没!
夕食を済ませた後に士林夜市にお出かけしました。
ここは台北の夜市を代表する存在。
洋服や靴などのファッション系が他の夜市より充実しているらしい。
モチロン食べ物の屋台も豊富とのこと。
パチモンのピンバッチ
タクシーで行きましたが、そこは人・人・人の嵐。
洋服関係のお店では1枚100元(400円弱)のお店がズラリ。
パチモンのピンバッジは1個10元だったので、パチモンちびまるこちゃんのバッチを購入。
食べもの屋さんの屋台も心惹かれたけど、さすがに夕食後だったのでデザートのみで我慢しました。
珈琲雪片
今回入ったのは約30年前から営業している元祖雪片冰のお店です。
雪片冰とは牛乳で作った氷を使って、かき氷にしているという代物。
今回は珈琲雪片(50元)と抹茶雪片(55元)をチョイス。
コーヒー雪片のほうは下のほうにミルク雪片が入った二層式。
チョコチップとコンデンスミルクがかかってます。
抹茶雪片は抹茶と牛乳を最初から混ぜて作ってるのでフワフワ〜。
アンコも程よい甘さで抹茶との相性もバツグンです。
今回はお腹いっぱいだった事もあり、珈琲雪片のほうがサッパリと頂けました。
抹茶雪片
2泊3日の旅行なんてあっと言う間。
もう今日の便で成田に帰らなくてはいけません。悲しい
と言ってもすぐに自宅に戻る訳ではありませんが・・・(笑)。
派手なマネキンさん
台北 | - | -
美味しい台北♪
不完全燃焼のまま終了した初日の分まで取り返さなきゃ!と2日目の今日は朝から動き回っています。
午前中は台湾のお菓子やからすみを購入して、中正記念堂で衛兵さんの交代式などを見学。
そしてお待ちかねのランチは本場の小籠包を頂いて満足、満足。
夢にまで見た!マンゴーのかき氷は熟したマンゴーがテンコ盛りで感動でした。
今夜はどんな事があっても夜歩きする予定。
夫が行かなかったら1人でも行くわよ〜!!
22歳の衛兵さん
本場の小籠包♪
マンゴーテンコ盛り!
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